岡崎一明よ、抗わずにその日を待て。

坂本弁護士が娘の命乞いをしたにもかかわらず、その声を無視して一家を殺害した犯行は鬼畜そのものであり、死刑でも足りないくらいである。

その実行犯である岡崎一明が再審請求とは、はらわたが煮えくり返る思いだ。当然、申し立ては破棄されると信じているが、坂本弁護士へは有無も言わさぬまま殺害しておきながら、自分は保身に走るとは・・・。

他人によって殺される「死の恐怖」をじっくりと味わいながら、その日を待つがいい。これが一連のオウム真理教事件に感じる国民の偽りの無い感情ではないだろうか?

坂本弁護士一家3人殺害と男性信者殺害の両事件の実行犯として殺人罪に問われ、死刑が確定した元オウム真理教幹部、岡崎一明死刑囚(47)が、東京地裁に再審請求を申し立てていたことが21日、分かった。関係者によると、岡崎死刑囚は今年7月上旬、自ら再審を申し立てたという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080922-00000053-san-soci

KKRホテル仙台情報
HISバリ島情報
HIS韓国旅行情報
HISタイ旅行情報