海外に冷笑される日本の政治

福田総理が政権を投げ捨てた。昨年の安倍首相同様、いきなりの辞任劇に国民は驚かされそして憤りと不安を感じている。

先進国とは名ばかりの政治発展途上国ニッポン。福田のようなボンボンに国の舵取りを任せる自民党も自民党だ。

これから総裁選挙があるが、どうせまたすぐに総理が解散総選挙で辞めるのだろう。今や子供たちは総理の名前を覚える間もなく、首相が目まぐるしく変わっている。これで「日本の教育がどうした」とか「若者のフリーター増がどうした」などといえるのだろうか?政治の歪みは日本の歪みであり、今の日本を正しい方向に変えたければ、正しい政治家を選ぶしかない。

頭だけすげ替えても、日本の未来は一向に見えてこない。

自民党は2日午後、党本部で総裁選挙管理委員会(臼井日出男委員長)を開き、退陣表明した福田康夫首相(党総裁)の後継を決める総裁選の日程を決定する。党内には「開かれた党」をアピールするため十分な選挙期間を確保すべきだとの声が多く、「8日告示-20日投開票」との案が浮上している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080902-00000047-jij-pol

鳥居万友美FX情報
結婚指輪の相場情報
ディズニーリゾート・パートナーホテル情報
東急ハーベスト情報
4℃の結婚指輪情報