品川近視クリニック|レーシック視力回復は品川近視クリニック

品川近視クリニックのレーシック

●品川近視クリニック:スーパーイントラレーシック
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックはフラップの作成を最新型の「イントラレースFS60レーザー」を使用し、エキシマレーザーには、多くの実績を残している「アレグレットウェーブアイキュー400Hz」を使用しています。当院では各院にそれぞれ2台以上(銀座院5台/大阪院2台)導入しており、機械の調子に左右されることなく、常に安定したクオリティの施術が行える体制です。

●品川近視クリニック:スーパーレーシック
品川近視クリニックのスーパーレーシックはマイクロケラトーム(眼球専用カンナ)を使用してフラップを作成し、角膜の実質層にエキシマレーザーを照射して、角膜の屈折力を変える視力矯正施術です。スーパーイントラレーシックと比較すると、フラップの作成の精度が低く視力回復の度合いも劣ることから、品川近視クリニックではすべての患者にスーパーイントラレーシックをお勧めしています。

●品川近視クリニック:エピレーシック
品川近視クリニックのエピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。角膜の薄い方、格闘技など激しいスポーツをしている方に適しています。

●品川近視クリニック:フェイキックIOL
角膜厚不足でレーシックが不適応の方でも、視力回復することができるフェイキックIOL(アイオーエル)の施術が品川近視クリニックで始まりました。フェイキックIOLは、レーシックでは視力回復が難しい強度近視や、角膜が薄い場合に行う施術です。人工レンズを角膜と虹彩の間に挿入することにより、光の屈折を変え視力を回復します。

●品川近視クリニック:イントラ角膜リング
円錐角膜の画期的な治療法であるイントラ角膜リングの施術が、日本で初めて品川近視クリニックで行われました。今までレーシック等の治療が不可能だった円錐角膜の患者に対しても、施術が可能になり大変良い結果がでています。以前の角膜リングの挿入は、器具を用いて角膜を切開し、リングを挿入していましたが、品川近視クリニックではイントラレースFS60レーザーを用いることでコンピュータ制御による角膜の切開が可能になり、より安全かつ正確な施術が行えるようになり、効果も一層期待できるものとなっています。

品川近視クリニックの所在地

品川近視クリニックは交通機関の充実した利便性の良い駅のすぐそばにあり、内装は清潔感のある落ち着いたデザインとなっています。設備に関してはフラップ作成にINTRALASE社の最新型「イントラレースFS60レーザー」や、エキシマレーザー「アレグレットウェーブアイキュー(400HZ)」をはじめ、より高次元での矯正を可能とする「ウェーブフロントアナライザー」等、全て最高クラスの機種が取り揃えてあります。

●品川近視検査クリニック 銀座院
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館

●品川近視クリニック 銀座院/銀座アイクリニック
東京都中央区銀座5-2-1 銀座東芝ビル

●品川近視クリニック 大阪院
大阪府大阪市北区梅田2-6-20 スノークリスタルビル

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